[ESD-Jメルマガ]  Vol.064 (2022年11月第2週号)

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[ESD-Jメルマガ]  Vol.064 (2022年11月第3週号)
発行元:持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)
発行日:原則毎週(木) / 配信先 190件
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ESD-J会員の皆様
いつもお世話になっております。さて、今週のメルマガ配信です。

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<目次>

【1】 【再掲:参加者募集11/18】「税とサステナビリティ」第3回 「NPOと公益法人の会計報告と税務問題」
~目の前の実務から理想を夢見て現実を理解し、理想の社会を語ろう~
【2】 【再掲:参加者募集11/20】第13回ESDカフェ 田んぼの猫・ツシマヤマネコと人々の暮らし(オンライン)
【3】 【再掲:参加者募集11/27】第14回ESDカフェ「渡り鳥が飛来する大崎耕土の田んぼ」(オンライン)
【4】 助成金・アワードのお知らせ
【5】 イベント・研修のお知らせ
【編集後記】事務局より
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※ESD-J主催のオンラインセミナーを3件ご案内いたします。

【1】【参加者募集】2022年度 ESD-Jオンラインセミナーシリーズ「税とサステナビリティ」
~お金と持続可能な社会の関係を考える~
第3回 「NPOと公益法人の会計報告と税務問題」
~目の前の実務から理想を夢見て現実を理解し、理想の社会を語ろう~
第1&2回のセミナーを通じて、NPOと公益法人の会計報告と税の仕組みをおさらいしました。それを基に、より深く理解し、より使いやすい仕組みとしていくためにも、会計報告や税の仕組みの理想像について考えてみませんか?学び、疑問を抱き、そして提案するアプローチが、会計報告をより充実させることにつながり、行政の効率を高め、税金の無駄を縮小し、理想のコミュニティ形成に近づくことになるのではないかと思います。

1.日時:11月18日(金)18:00-19:30
2.講師:浅見 哲税理士(税理士法人 魁 代表・ESD-J監事)
3.ゲスト:江副 裕美 税理士、神田 博則 税理士
4.お申し込み:https://forms.gle/nU4MvX5unutLnTnTA

第1回、2回の講師発表資料、補足資料、並びに動画は希望者にお送りしています。ご希望の方は、メールにてご連絡ください。

◆ 第1回「公益法人の会計の基本」:https://www.esd-j.org/news/12509

◆ 第2回「公益法人の税務の基本と課題」報告ページ:https://www.esd-j.org/news/12896

【2】【参加者募集】第13回ESDカフェ 田んぼの猫・ツシマヤマネコと人々の暮らし(ESD-J主催、オンライン)

稲作水田は、日本中で見られ、かつては、田んぼには、ウナギ、ドジョウ、フナ、タニシなど、米とともに「おかず」も取れる場所でした。それは、動物にとっても同じ事。ツシマヤマネコが田んぼで狩りをすることから「田ねこ」とも呼ばれているように、今は、様々な生きものと共存する田んぼのあり方を検討する取組みが各地で展開されています。

現在、ツシマヤマネコの個体数は約100頭。絶滅危惧種に指定されています。動物園と協力して増やす取組みをする一方で、交通事故で命を落とすツシマヤマネコは少なくありません(平均5頭/年)。また、飼猫が野良猫になり、病気を感染させるといったことも起きています。ツシマヤマネコと共存するために、私たちが出来る事は何でしょうか。3名の講師のお話、ロールプレイ・ワークショップを通して考えてみましょう。キムファンさんの紙芝居もあり、お子様も楽しんでいただける内容です!是非ご参加ください。

1. 開催日時:2022年11月20日(日)14:00~16:00

2. 開催形式:Zoomによるオンライン

3. 参加対象:小学生~どなたでもご参加いただけます。

4. 【定員20名】 ※定員に達し次第、締め切ります。

5. 参加費:無料に変更しました。※ツシマヤマネコ米・3合×3袋の購入を推奨します。通常1500円+送料のところ、20名様限り特別に送料込みで1500円です!

6. 参加申し込み:https://forms.gle/tWcMQAU6YphWQLrf9

7. 詳細:https://www.esd-j.org/news/12342

■ 主催団体:NPO法人持続可能な開発のための教育推進会議(ESD-J)

■ 共催団体:対馬市

■ 協力団体:佐護ヤマネコ稲作研究会

【3】【参加者募集】第14回ESDカフェ「渡り鳥が飛来する大崎耕土の田んぼ」(ESD-J主催、オンライン)

2017年に「持続可能な水田農業を支える宮城県の『大崎耕土』の伝統的水管理システム」が世界農業遺産に認定されました。およそ350年前の江戸時代に導入されて、今も使われ続けています。

およそ1万6千haの広大な田んぼに、毎年秋になると、ハクチョウ、マガン、シジュウカラガン、ヒシクイなどの10万羽を超える渡り鳥がやってきて、落ち穂を食べて冬を越します。田んぼを維持し続けることが、この鳥たちが生き続けるためには必要です。講師のお二人からは、渡り鳥と共存する地域の取組みと生きものの関係性等についてお話いただき、ワークショップでは、私たちの暮らしと、お米、田んぼと生きものの関係と、持続可能性を考えます。自分達に出来る事は何かをワークショップで考えてみましょう。

1. 開催日時:2022年11月27日(日)14:00~16:00

2. 開催形式:Zoomによるオンライン

3. 参加対象:小学生~どなたでもご参加いただけます。【定員30名】 ※定員に達し次第、締め切ります。

4. 参加費:無料

5. お申し込み:https://forms.gle/xiBrMaDQRPdDRbik9

6. 詳細:https://www.esd-j.org/news/12738

【4】助成金・アワードのお知らせ

<助成金>

(1)毎日新聞大阪社会事業団「”世界子ども救援金” 公募助成」-2022年度

毎日新聞読者らから寄せられた「世界子ども救援金」をもとに、海外で活動する NGO や NPO などの民間団体に資金助成する制度です。

1. 助成の対象となるもの:緊急を要する活動費助成、もしくは事業(プロジェクト)助成。

2. 応募・申請期間2022年12月16日(金)

3. 詳細:https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/main_enterprise/internal/koubo_jyosei/image/world_child.pdf

(2)毎日新聞大阪社会事業団「”シンシア基金” 公募助成」-2022年度

毎日新聞読者らから寄せられた「シンシア基金」をもとに、身体障害者補助犬 (盲導犬、介助犬、聴導犬) 支援に関する活動を行う民間団体に資金助成する制度です。

1. 助成の対象となるもの:身体障害者補助犬の普及・啓蒙活動や訓練施設への活動費助成、もしくは事業 (プロジェクト) 助成など。

2. 詳細:https://www.mainichi.co.jp/osaka_shakaijigyo/main_enterprise/internal/koubo_jyosei/image/cynthia.pdf

3. 応募・申請期間:2022年12月16日(金)

(3)日本たばこ産業株式会社「SDGs 貢献プロジェクト」

「格差是正」、「災害分野」、「環境保全」のいずれかの分野で、日本国内で実施する包摂的かつ持続可能な地域社会の発展に貢献する事業を対象とします。

「格差是正」:人と人もしくは地域間で生じる水準の差異の是正につながる事業

「災害分野」:災害発生地域における支援及び将来の災害に備えた減災・防災につながる事業

「環境保全」:様々な天然資源の維持につながる事業

1. 申請期間:2022年12月1日(木)~2022年12月31日(土)

2. 詳細:https://www.philanthropy.or.jp/jt/doc/guideline_20210401.pdf

(4)キユーピーみらいたまご財団「助成事業『食』の課題解決に向けて」-2022 年度

当財団は本年も、「子ども」を対象とする食育活動、食の居場所づくり活動への助成公募を行います。

対象には妊産婦の食を通した産前産後ケアや食育支援、子どもたちが過半数を占める多世代食堂や、地域食堂等も含みます。

なお 2023 年度も引き続き、新型コロナ感染予防対策を行ったうえでの活動を前提といたします。

https://www.kmtzaidan.or.jp/support/doc/2023/bosyu_AB_2023.pdf

応募・申請期間2022年11月21日(月)

(5)2023年度 経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成 (ベネッセこども基金)

経済的な困難により学びに課題を抱える子どもたちの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業において、中長期視点で自立的な事業継続・発展を目指す取り組みを支援します。※「経済的困難」には、さまざまな要因で生じる経済的な困窮に付随する子どもの複合的な困難も含みます。

「A:現在の事業の自立的な継続・発展のための取り組み」もしくは「B:新たな事業の立ち上げ」のいずれかで最大3か年の助成を実施します。

1. 詳細:https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/

2. 募集時期:2022年11月7日~2023年1月5日

(6)ふじのくに未来財団 2022年度 テーマ指定「環境保全」(2回目募集)

応募する事業は、以下の(1)~(3)の要件を全て満たしている必要があります。

(1)大井川水系における環境保全活動

(2)これまでに実施されていない新しい事業、

(3)申請団体が自ら単独で主催する活動

1. 詳細:https://www.shizuokafund.org/subsidy/theme_grant_kankyo.html

2. 募集時期:2022年11月7日~2022年12月20日

(7)2022年度 第6回助成金募集 みらいRITA

2021年度の募集に引き続き、今年度もSDGs達成の担い手に必要な資質・能力を楽しみながら身につけられるゲーム(すごろくなどのボードゲーム、カードゲーム、スマホのアプリなど)のアイデアを学生から募集します。今回は、日本での取り組みが特に遅れているSDGsゴール 4、5、12、13,14、15、17 のテーマに沿って、SDGsのエッセンスを組み込んだゲーム制作のアイデアを募集します。全てのゴールを含む設定でも、1~2つのみのゴール設定でも選択は自由です。すぐに理解できる簡単なルールで(対象は小学校高学年以上)、自分たちも楽しめるゲーム(試作版の制作)に助成を行います。

1. 募集時期:2022年11月1日~2022年12月9日

2. 関連URL:https://mirairita.org/program/index.html

(8)公益信託今井記念海外協力基金2023年度助成対象事業募集 アジア・コミュニティ・センター21(ACC21)

公益信託今井記念海外協力基金では、2023年度も国内の国際協力NGOを対象に、助成金給付事業を行います。

1. 助成対象

① 教育・人材育成:学習援助、教師・指導者育成・研修、奨学金援助、教材・教育設備・器材の購入、研修生受入れ、

専門家派遣、他

② 保健衛生:基礎保健知識の普及、指導者育成・研修、保健衛生設備設置・器材の購入、託児所設置、専門家派遣、他

③ 医療:医療・診療、医療知識・技術指導、医療設備・器材の購入、専門家養成、専門家派遣、他

2. 募集時期:2022年11月1日~2023年1月16日

3. 詳細:https://www.imai-kikin.com/entry.html

(9)「SMBCグループライジング基金」2022年度寄付先募集

1. 対象となる事業テーマ:子どもの貧困問題解消に取り組む事業

2. 公募締切: 2022年11月25日(金)15時まで

3. 関連URL:https://jphilpartner.com/rising2022oubo

(10)コロナに負けるな!浅井スクスク基金

長らく新型コロナウィルス感染症のまん延によって、子どもたちの生活も様変わりしました。特に、文化芸術スポーツなどの各種活動の中止や延期などの影響で、教育面や精神面等において、甚大な影響を及ぼしています。「浅井スクスク基金」は浅井一雄様と奥様の貞子様からのご寄付で作られた子ども応援のための基金ですが、今回は、コロナ禍において文化的・精神的な支援を目的とした「文化・芸術・スポーツ」分野における新たな取り組みを行おうとしている非営利団体に対して助成を行います。

1. 募集時期:2022年11月1日~2022年12月20日

2. 関連URL:http://kosuikyo.com/

(11)2022年度秋季「産直ドミノ基金」

産直ドミノ基金は、「ニッポンの生産者の今と未来を応援する。」ことを目的に、社会や環境問題の改善をめざした具体的な活動をしている団体の方を助成するための基金です。

1. 募集時期:2022年10月17日~2022年11月30日

2. 関連URL:https://www.dominos.jp/sanchoku/charity/koubo

(12)マツダ財団 若者×ツナグバ

「若者×ツナグバ」は、少子高齢化社会や格差社会が進む状況下で、青少年の最終ステージともいうべき「社会人になる直前の若者」

「社会に出て間がない若者」が、今の社会に希望を持ち、自立していくことを支援する事業です。若者一人ひとりが、社会情勢を正しく認識したうえで、多様な考え方から自分が納得のできる生き方を見つけ、その潜在能力を高め、選択肢を増やし、希望につなげていくことを目的としています。

1. 対象となる活動:若者自身が企画し、実施する地域貢献活動で地域と若者の繋がりが重要です。

2. 募集地域: 広島県、山口県 (主な活動拠点および団体所在地が両県内であること)

3. 募集時期:2022年10月14日~2023年1月31日

4. 詳細:https://mzaidan.mazda.co.jp/wakatsuna/index.html

(13)タチバナ財団 2022年度 障害者支援団体への助成

障がい者の社会参加と自立を促進し、障がい者の福祉の向上に貢献すると見込まれる活動を行う団体に対して助成します。

【対象事業】1)障がい者の社会参加を促す活動(展覧会、音楽会、スポーツ大会等)費用、2)障がい者の理解を深める活動費用、3)福祉活動に直接必要な環境整備のための施設整備・備品等の調達資金

1. 関連URL:http://www.t-group.co.jp/zaidan/

2. 募集時期:2022年11月1日~2022年12月25日

【5】イベント・研修のお知らせ

<イベント・研修>

(1)SDGs市民カレッジ2022第3回「SDGsと核と平和とジェンダー」

市民一人ひとりが、今だからこそできる平和への取り組みを専門家との対話を通して理解し、事例をもとにどう行動できるかまで考えます。女性を戦争、紛争の被害者としてのみとらえるのではなく、女性が平和で平等な世界をつくるには何ができるか理解を深めます。

1. 日時:2022年11月11日(金)15:00~17:00  Zoomオンライン

2. 講師:土岐雅子さん(ジェームズ・マーティン不拡散研究所)、ファシリテーター:メリ・ジョイスさん(ピースボート)、コメンテーター:三輪敦子(SDGs市民社会ネットワーク共同代表理事)

3. 詳細とお申込み:https://www.sdgs-japan.net/single-post/sdgscollege2022

4. PEATIXからのお申込み:https://peatix.com/event/3361403

5. 団体でのお申込み・銀行振込ご希望の方:https://forms.gle/1Hm5uw72GVLooDW16

(2)連続ウェビナー・海洋プラスチックの問題を考えよう 2022 第5回 海鳥をプラスチック汚染の指標に (主催:(公財)日本野鳥の会)

1. 北海道大学の綿貫豊先生を講師に、ハシボソミズナギドリやフルマカモメなどの海鳥の体内へのプラスチックの取り込みや、有害化学物質の蓄積の状況をご紹介いただきます。北大西洋においては、EUのパリ・オスロ条約と海洋戦略枠組指令により、フルマカモメのプラスチックの取り込み状況をめざすべき生態系の状態の指標とすることが定められ、政策に反映されていることを踏まえ、プラスチック汚染の指標種として、海鳥に注目していくことの必要性をお話しいただきます。

2. 講師:綿貫 豊 氏 (北海道大学教授)

3. 日時:2022年12月9日(金)19:00~20:10

4. 開催方法:オンライン会議システム形式「Zoom」を使用

5. 申込:https://form2.wbsj.org/plastic-event20221209

(3)番組名:世界を襲う“水クライシス” 気候変動・異変の現場をゆく

国連の「1.5℃の約束」キャンペーンに連動して、9日の夜、クローズアップ現代が放送されます。1.5℃は、今、ウクライナ危機もあって大ピンチ。パキスタンなどの洪水が深刻な一方で、各国で問題となっているのが「水不足」。記録的な干ばつで水力発電に影響が出た中国。農業用の水源をめぐって住民どうしが衝突するイラク。地下水をめぐり住民訴訟が起きているフランス。“異変”に揺れる現場を独自取材したリポートです。スタジオゲストには、東京大学の沖大幹教授をお迎えし、VTRでは、気候変動研究を牽引してきたポツダム気候影響研究所名誉所長のシェルンフーバー博士も登場予定です。

1. 放送日: 11月9日(水)19:30(総合)

2. 詳細:https://www.nhk.jp/p/gendai/ts/R7Y6NGLJ6G/episode/te/3G41QGPW7X/

(4)「NGOの放課後」(通称:Nカゴ)は、日本の国際協力NGOの20〜40代若手・中堅職員が、関心があるテーマの勉強会を通じて、横のつながりを広げることを目的に、2022年7月に有志によって設立されました。アドボカシーチーム第4回勉強会のタイトルは「ジェンダー平等も、国際保健も。〜UHC Dayを前に〜」。女性の健康とジェンダー平等実現のために活動している日本生まれの国際協力NGOである「ジョイセフ」で、アドボカシー担当をしている神谷麻美さんに、政府・議員との対話や政策提言を広げるための活動について伺います。

1. 日時:2022年11月18日(金)12:00-13:30 (*13:30-14:00 希望者のみ放課後タイム)オンライン開催(Zoom)

2. 対象:日本の国際協力NGOで活動する20〜40代若手・中堅職員

3. 参加申し込み方法: https://bit.ly/20221118-Nkago-advocacy

(5)国連「女性に対する暴力撤廃週間」チャリティ・コンサート カテリーナさんが奏でる「ウクライナへの祈り」

1. 日時:2022年12月1日(木)午後7時?8時15分  申し込み締め切り:11月28日(月)

2. 場所:東京ウィメンズプラザホール https://www.twp.metro.tokyo.lg.jp/outline/tabid/136/default.aspx

3. 参加費:3,500円(収益は全額、UN Womenによるウクライナ支援に使われます)

4. 申込方法:https://kokurenwomen1201.peatix.com

5. または、国連ウィメン日本協会事務局 unwomennihonadagio★adagio.ocn.ne.jp(★を@に代えて)

6. 詳細:https://www.unwomen-nc.jp/?p=2924

(6)SDGsのグローバルなフォローアップ・プロセスの一環である、「アジア/太平洋地域 持続可能な開発フォーラム」(主催:国連アジア太平洋社会経済委員会)の参加登録が開始されました。

(登録〆切:12月31日)

1. 「第10回 アジア/太平洋地域 持続可能な開発フォーラム」(APFSD)

2023年3月27〜30日(バンコク、ハイブリッド)

詳細:https://www.unescap.org/events/2023/apfsd10-call-stakeholder-participation

2. 「アジア/太平洋地域 持続可能な開発 ユース フォーラム」

2023年3月18〜20日(バンコク、ハイブリッド)

登録フォーム:https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSeHhvfezTiQyoAsgxUUrM_UNkb32DwOYeWrCqApyKsJ5A7BeA/viewform

3. 「アジア/太平洋地域 持続可能な開発 人々の フォーラム」(APPFSD)

日程は未定

春先にかけて実施される、APFSDを含む世界複数地域でのSDGsの議論は、2023年7月にニューヨークの国連本部で開催される閣僚級HLPFに集約されます。またその2ヶ月後の9月には、4年に一度の首脳級HLPF(SDGサミット)も開催されます。

◆編集後記:ESD推進ネットワーク全国フォーラム2022 実践的・包括的なSDGs人材育成を目指して~気候変動教育からはじめよう~の参加募集が始まりました。今年は対面とオンラインのハイブリッド開催です。

■日時:2022年12月10日(土)12:30~17:00

■開催形式:ハイブリッド形式(東京会場+オンライン[ZOOMウェビナー])、東京会場:国立オリンピック記念青少年総合センター 

カルチャー棟小ホール

●詳細・お申し込みはこちら:https://esdcenter.jp/hottopics/zenkoku-forum2022/

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